東京都町田市出身。
桜美林高等学校を経て神奈川大学に進学。
大学卒業後は社会人野球の日立製作所に入社。
2006年秋の大学生・社会人ドラフトで千葉ロッテマリーンズから4巡目指名を受け、12月6日に仮契約し入団。
背番号0 (ロッテの投手が背番号0をつけるのは古田篤史選手以来。)
2007年6月24日のヤクルト戦で、中継ぎとして登板し2球を投げ、プロ初勝利をあげる。
ピンチにも全く動じない強心臓でチームの数々のピンチを救い、チームの2位通過に大きく貢献した。
2008年は2007年に退団した小林雅英選手に代わる新守護神に定着し、安定した投球を見せた。
2009年は、開幕から抑えに指名、6月より中継ぎに回り、セットアッパーを任せられ、3年連続50試合登板、10ホールド9セーブを記録した。 2010年はプロ入り初の一軍出場無しに終わる。2011年は、 復帰をしてチームを勝利に導く…
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